2012.05.13 Sunday
禁断のP。

これまでカメラブランドとして認められない・・・などと見ないふりをしていたパナソニック。
ところが手元に届いたのは、GF3のブラックボディ。
ハスキーの3D雲台を購入するはずが在庫切れで、何故だかGF3が届いてしまった。
とりあえず、オリンパスのM.ZD17mmF2.8を装着してテスト撮影をしてみると
これがビックリ良く写るではありませんか。悲しいのやら嬉しいのやら。トホホです。
しかしカメラ本体は良くできているのだが、問題はソフトウェア。
パナソニックに不慣れということを差し引いても???の連続。
その他ちょっと気になった点は、後継機のGF5では改善されているようだ。
あまりにもボタンが少ないのでお手軽カメラと思いきや、
これがタッチパネルを併用することでマニアックなカメラになる。
とまあ、パナソニックを再認識した一日でした。




